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教員紹介

赤松 信彦教授日本人英語学習者の語彙習得と読解習得を中心に研究しています。研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
赤松研究所ホームページ(オリジナルサイト)
秋篠 憲一教授ケルト人の英雄アーサー王と円卓騎士団の物語研究研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
David J.CHANDLER教授1780年〜1850年の英文学研究。特に文学作品と歴史的背景の関係について研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
David Chandler's website(オリジナルサイト)
圓月 勝博教授17世紀から18世紀のイギリス文学と英米詩一般研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
藤井 光准教授現代アメリカ小説の研究および翻訳研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
林 以知郎教授植民地時代から建国期(17世紀〜19世紀初頭)に至るアメリカ文学研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
石塚 則子教授19世紀末から20世紀初めのアメリカ文学における女性像について研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
金津 和美教授文学や絵画を始めとする18世紀イギリス文化と社会を研究研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
金谷 益道教授「作り話」なのに「真実の話」だと読者に思わせる小説の力について研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
勝山 貴之教授時代や社会が、どのように映画や演劇を生みだしていくのかを研究する研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
川島 健教授20世紀イギリス、アイルランド演劇研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
菊田 千春教授言語の構成上の変化はどのようなメカニズムで起こるのか研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
Leo J. LOVEDAY教授Language & Society研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
中井 悟教授言語生得仮説(言語は本能であるという仮説)研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
能登原 祥之教授英語教材・教室談話の言語特徴と第2言語習得への影響研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
大沼 由布准教授中世英文学における西洋古典の受容研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
Mark RICHARDSON教授アメリカの詩人ロバート・フロストについての研究研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
The Era of Casual Fridays(オリジナルサイト)
Luke H. ROWLAND助教Multimodality and societal multilingualism研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
斉藤 延喜教授19世紀イギリス小説研究−多様なる中編小説の愉しみ−研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
下楠 昌哉教授アイルランド文学および妖精文学・吸血鬼文学研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
白川 恵子教授南北戦争前期の米文学・米文化研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
菅原 真理子教授日本語と英語の韻律・音声学・音韻論研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
Mariko Sugahara(オリジナルサイト)
Sugahara's Seminars(オリジナルサイト)
田中 貴子准教授Second/foreign language education Motivation to learn second/foreign language研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
龍城 正明教授選択体系機能語学および、音韻論研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
D. Randall TERHUNE准教授Bilingualism and the learning of languages研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
塚田 雄一助教初期近代イギリス文学・文化、シェイクスピア劇研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)
臼井 雅美教授ヴァージニア・ウルフとマイノリティー作家達研究者データベース「研究者情報」(オリジナルサイト)

赤松 信彦

(教授)研究室番号 徳照館316
専門領域英語教育学、心理言語学
研究テーマ日本人英語学習者の語彙習得と読解習得を中心に研究しています。
関心のある
テーマ
英語学習法(特に、語彙とリーディング)
英語学習における日本語の影響

ひとこと

効果的な英語教授法や英語学習のメカニズムを探求してみませんか。


E-mail:nakamats@mail.doshisha.ac.jp
赤松 信彦

秋篠 憲一

(教授)研究室番号 徳照館214
専門領域中世イギリス文学
研究テーマケルト人の英雄アーサー王と円卓騎士団の物語研究
関心のある
テーマ
ロマンス(騎士道物語)の世俗性と宗教性
15世紀の騎士トマス・マロリーが書いた『アーサー王の死』とその典拠となったフランス作品との比較研究

ひとこと

今日起こる嬉しいことも悲しいことも、どんなにつまらないことも、そのすべてがあなたの未来にとって糧となります。

秋篠 憲一

David J.CHANDLER

(教授)研究室番号 徳照館218
専門領域Romantic Period Literature and Culture
研究テーマ1780年〜1850年の英文学研究。特に文学作品と歴史的背景の関係について
関心のある
テーマ
Romantic Period Literature and Culture
British Operas and Musicals
Charles Dickens

ひとこと

Learn to love as much as you can when you are young; that way you’ll have many things to enjoy later in life.

David J.CHANDLER

圓月 勝博

(教授)研究室番号 徳照館301
専門領域英米詩
研究テーマ17世紀から18世紀のイギリス文学と英米詩一般
関心のある
テーマ
17世紀英文学
第一次世界大戦期の英米詩
T・S・エリオットとモダニズム文化

ひとこと

文学を読むことは、正解のない世界に向き合うことです。さまざまな答えを探し求めながら、視野の広い大人になってください。


E-mail:kengetsu@mail.doshisha.ac.jp
圓月 勝博

藤井 光

(准教授)研究室番号 徳照館204
専門領域アメリカ文学
研究テーマ現代アメリカ小説の研究および翻訳
関心のある
テーマ
現代アメリカ小説における「アメリカ」観
アメリカのポップカルチャー、特に音楽
英語小説の翻訳

ひとこと

今まで知らなかった世界を学ぶこと、自分の力で考えることの面白さを、一緒に経験してみませんか。

藤井 光

林 以知郎

(教授)研究室番号 徳照館217
専門領域アメリカ文学
研究テーマ植民地時代から建国期(17世紀〜19世紀初頭)に至るアメリカ文学
関心のある
テーマ
1アメリカ建国神話
歴史の記憶と物語化

ひとこと

生きていくのに大切なのは、出会いを持ちうる能力でしょう。友と、愛する人と、師と。一冊の本、ひとつの理念、ひとつのこだわり。豊かな出会いを持たれんことを。

林 以知郎

石塚 則子

(教授)研究室番号 徳照館311
専門領域アメリカ文学
研究テーマ19世紀末から20世紀初めのアメリカ文学における女性像について
関心のある
テーマ
20世紀転換期のアメリカ文化と文学テクスト
20世紀転換期の文学市場(活字メディアの発達)と女性作家
アメリカ文学における「老い」の政治学

ひとこと

「人事を尽くして天命を待つ」−いろんな可能性を模索しながら行動すれば、将来の財産となるような出会いがあるでしょう。

石塚 則子

金津 和美

(教授)研究室番号 徳照館219
専門領域18世紀イギリス文学・文化研究
研究テーマ文学や絵画を始めとする18世紀イギリス文化と社会を研究
関心のある
テーマ
イギリス・ロマン派と労働者階級詩人
スコットランドにおける近代と啓蒙主義
出版文化の発達とイギリス自由主義思想

ひとこと

情報が飛び交うインターネットの時代だからこそ、本物のリテラシー(文学的素養)がものをいいます。古典は永遠に新しい。古典を読もう。

金津 和美

金谷 益道

(教授)研究室番号 徳照館309
専門領域19・20世紀英国小説研究
研究テーマ「作り話」なのに「真実の話」だと読者に思わせる小説の力について
関心のある
テーマ
作家が小説を書く時に指針とする創作理念
読者論
子供に対する虐待をテーマにした小説研究

ひとこと

小説研究を通して、不当に支配・抑圧されている人たちがいることに気づき、弱者を思いやる心を持ってもらえればと思います。

金谷 益道

勝山 貴之

(教授)研究室番号 徳照館302
専門領域シェイクスピア研究・現代英米劇および映画研究
研究テーマ時代や社会が、どのように映画や演劇を生みだしていくのかを研究する
関心のある
テーマ
シェイクスピアと英国地図製作
シェイクスピアと地中海世界(特にイスラム世界との関係)
英米演劇とその映画化作品

ひとこと

学生時代に、演劇、ミュージカル、バレエ、オペラなど、様々な舞台芸術にふれて、自分の趣味の幅を広げてください。芸術に対する趣味は、必ず一生の財産になります。

勝山 貴之

川島 健

(教授)研究室番号 徳照館305
専門領域近現代英文学
研究テーマ20世紀イギリス、アイルランド演劇
関心のある
テーマ
1)第二次世界大戦後BBCがイギリス社会に果たした役割。とくに文学的テキストがどのように放送されたか。
2)女性を排除してきた演劇の伝統(イギリスや日本など)が、フェミニズム以降どのように変わったか。
授業、ゼミ紹介19世紀の終わりから20世紀にかけて英語で書かれた戯曲を読みます。DVDなどの映像資料を使ってそれらがどのような環境で、どのような観客のために演出、上演されたかを考えていきたいと思いますが、まず大切なのは、学生にひとりひとりが自分ならどのように解釈し、演出をするか想像することです。

ひとこと

大学は学生を就職させる場ではなく、皆さんが数十年、社会でsurviveするための知的体力を蓄える場所です。片手間の知識ではなく、血肉となるような知性を養ってください。

川島 健

菊田 千春

(教授)研究室番号 徳照館310
専門領域言語学・英語学
研究テーマ言語の構成上の変化はどのようなメカニズムで起こるのか
関心のある
テーマ
ことばの意味や用法の変化のメカニズムの認知言語学的研究
日本語とその他の言語の格システムについての研究
英語や日本語の意味と構造の関係を句構造文法で分析する

ひとこと

英語を教科としてではなく1つの「言語」として捉えた時、あたり前があたり前でなくなる世界が広がります。ことばの世界を一緒に探っていきましょう。

菊田 千春

Leo J. LOVEDAY

(教授)研究室番号 徳照館304
専門領域SOCIOLINGUISTICS & APPLIED LINGUISTICS
研究テーマLanguage & Society
関心のある
テーマ
The sociolinguistic aspects of English in Japanese advertising
Naming Patterns in Japanese and societal change
Language Change with regard to the development of Japanese honorifics

ひとこと

I started working at Doshisha in 1981 and am still enjoying teaching the cheerful, intelligent and enthusiastic students who come to my seminars and lectures. I have graduated from four universities in the UK finishing with a PhD in sociolinguistics from Essex University.


E-mail:lloveday@mail.doshisha.ac.jp
Leo J. LOVEDAY

Hello I'm Leo Loveday

I graduated in Modern Languages from Bradford University where I studied about interpreting and modern European culture. I have a Postgraduate Certificate in teaching English as a foreign language from Leicester University where I studied about English education to non-natives. I also studied for a Master of Philosophy from Cambrdige University in Linguistics and later obtained a PhD in Sociolinguistics from Essex University.

授業・ゼミ紹介

I teach about the relationship between language and society concerning topics such as linguistic ideology, linguistic rights, multilingualism, language contact, cultural relativity among others from a global perspective and with special reference to English speaking societies.

中井 悟

(教授)研究室番号 徳照館215
専門領域心理言語学・神経言語学
研究テーマ言語生得仮説(言語は本能であるという仮説)
関心のある
テーマ
人間の言語処理(人間は脳内でどのように言語を産出したり理解しているのか)
脳内にある文法と脳の言語処理機構の関係
生成文法理論の枠組み内での日本語の文法の研究

ひとこと

“language is a window on the mind” mind(心/精神)は人間のbrainの働きであり、言語はそのmindをのぞく窓です。言語を研究すると人間の本質の一端にふれることができます。

中井 悟

能登原 祥之

(教授)研究室番号 徳照館303
専門領域英語教育学・コーパス言語学
研究テーマ英語教材・教室談話の言語特徴と第2言語習得への影響
関心のある
テーマ
英語教材・教室談話分析
学習者言語分析
語法・構文の習得とその指導

ひとこと

日々英語に触れる中で自分の眼で発見した興味深い英語表現とその使われ方を紹介して下さい。共有し合って将来の共有財産にしましょう。


E-mail:ynotohar@mail.doshisha.ac.jp
能登原 祥之

大沼 由布

(准教授)研究室番号 徳照館213
専門領域中世英文学
研究テーマ中世英文学における西洋古典の受容
関心のある
テーマ
古代から中世の人たちが「驚異」をどのようにとらえていたか
西洋古典が中世英文学にどう受容されていったか
中世ヨーロッパの東洋観・世界観

ひとこと

学生時代だからこそできること、というのは沢山あります。皆さんの学生生活が、この特典を存分に利用した実り多いものとなりますように!

大沼 由布

Mark RICHARDSON

専門領域American literature, and lyric poetry (both British and American).
研究テーマアメリカの詩人ロバート・フロストについての研究
関心のある
テーマ
Robert Frost and Pragmatism.
African-American history and literature, and the literature of the American Civil War.
British lyric poetry, particularly that of the English Renaissance and the 17th century, but also modern poets such as Thomas Hardy and Philip Larkin.
Mark RICHARDSON

Luke H. ROWLAND

(助教)研究室番号 徳照館308

専門領域TESOL; Social semiotics
研究テーマMultimodality and societal multilingualism
関心のある
テーマ
The use of the English language and Roman script in the linguistic landscape of Japan

ひとこと

University is your time to ask ‘why’.


E-mail:lrowland@mail.doshisha.ac.jp

斉藤 延喜

(教授)研究室番号 徳照館216
専門領域イギリス小説
研究テーマ19世紀イギリス小説研究−多様なる中編小説の愉しみ−
関心のある
テーマ
19世紀イギリス小説研究
イギリス小説の歴史
表象文化の歴史――言語と視覚の接点

ひとこと

見る目さえあれば、200年前のイギリス恋愛小説も、100年前のアイルランド都市小説も、21世紀の現代世界の一部となります。その目を磨くことは、今も変わらぬ、「学び」の楽しみです。

斉藤 延喜

下楠 昌哉

(教授)研究室番号 徳照館314
専門領域アイルランド文学、英文学
研究テーマアイルランド文学および妖精文学・吸血鬼文学
関心のある
テーマ
西洋由来の想像力が日本でどのように消化・発展し、世界に再発信されているかに興味があります。例えば、それが吸血鬼。

ひとこと

文学を通じて、アイルランド、イギリス、カナダ、アメリカ、オーストラリアに研究者としての友人ができました。英文学は、強く長い伝統を持つ教養です。柔道部の部長もしています。こちらも、伝統は強くて長いですね。

下楠 昌哉

白川 恵子

(教授)研究室番号 徳照館312
専門領域アメリカ文学・文化
研究テーマ南北戦争前期の米文学・米文化
関心のある
テーマ
共和政期以降のアメリカ独立革命神話生成とその受容
南北戦争以前期の正典/大衆文学と社会背景
アメリカン・ナラティヴの系譜に関する研究

ひとこと

良く学び、良く遊び、良く考え、良く笑い、良く食べて、良く喋りましょう。

白川 恵子

菅原 真理子

(教授)研究室番号 徳照館306
専門領域言語学・音韻論・音声学
研究テーマ日本語と英語の韻律・音声学・音韻論
関心のある
テーマ
英語と日本語のリズム・イントネーション・アクセント
第二言語話者とネイティブスピーカーの英語音声知覚の比較
言語使用と言語変化

ひとこと

普段何気なく使用している日本語。毎日勉強している英語。そんな身近な「言語」に潜む不思議な法則を,一緒に解き明かしていきましょう。

菅原 真理子

田中 貴子

(准教授)研究室番号 徳照館318
専門領域英語教育学、第二言語学習モチベーション
研究テーマecond / foreign language education Motivation to learn second/foreign language
関心のある
テーマ
第二言語学習におけるモチベーション(特に教員の役割)
英語教員養成
英語教授法

ひとこと

「英語を学ぶ」という活動には、様々なメカニズムが働いています。ご自身の学習経験と結びつけてそのメカニズムを探り、英語教育の在り方を考えていきましょう。

田中 貴子

龍城 正明

(教授)研究室番号 徳照館315
専門領域選択体系機能言語学、音声学・音韻論
研究テーマ選択体系機能語学および、音韻論
関心のある
テーマ
選択体系機能言語学による日本語分析
The Kyoto Grammarの構築
過程中核部としての動詞、形容詞の意味化と選択体系網の構築
日英語音声対照分析

ひとこと

我々の意思疎通を可能にしている言語。でもこの言語の大切さを感じている人がどれほどいるでしょうか。母語としての日本語と世界語としての英語。この2つを対照分析してみると、思考の違いや文化の違いが見えてきます。我々が日常何気なく用いている言語の分析を通して「ことば」の大切さとおもしろさを探って見ませんか。

龍城 正明

D. Randall TERHUNE

(准教授)研究室番号 徳照館317
専門領域Teaching and learning languages
研究テーマBilingualism and the learning of languages
関心のある
テーマ
Language learning
Bilingualism
Immersion

ひとこと

Going to university is one of the big transitions in your life. Embrace it with energy. Don’t worry about mistakes in your language learning. Just go for it. Take chances.

D. Randall TERHUNE

塚田 雄一

(助教)研究室番号 徳照館313



専門領域初期近代イギリス文学・文化
研究テーマシェイクスピア劇
関心のある
テーマ
シェイクスピアのジェイムズ朝劇
シェイクスピア劇の批評・受容・上演史
現代のイギリス演劇文化

ひとこと

・ 数多くの書物や人と出会い、柔軟な知性・教養を培う
・ 時間をかけて、語学をしっかり学ぶ
・ 友人と切磋琢磨する

 ぜひ在学中に取り組んでみてください。学生時代に得た知性・教養、語学力、友人は、きっと皆さんの生きる糧となります。

塚田 雄一

臼井 雅美

(教授)研究室番号 徳照館319
専門領域英米小説
研究テーマヴァージニア・ウルフとマイノリティー作家達
関心のある
テーマ
20世紀の英国女性作家ヴァージニア・ウルフとフェミニズム
19世紀から21世紀にかけての女性文化と創作活動
日系アメリカ文学を中心とするマイノリティ文学と文化研究

ひとこと

自分が持っている能力を信じて、共に学んでいきましょう。

臼井 雅美
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